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揃えておきたい防災グッズ7選!72時間を生き抜くために

おすすめ・お役立ち情報

地震・台風など災害は
いつやってくるか分かりません。

あなたは万が一に備えての対策はできてますか?

今回は災害発生後
72時間を生き抜くために揃えておきたい
防災グッズをご紹介します。

防災セット

災害時に備えて
必要なものを個別に揃えてもいいのですが…。

いざ使う時になって「アレ忘れてた!」
となっては困りものですよね。

そんな不安を解消してくれるのが防災セット。

必要なものが過不足なく入っているので
準備しておけば安心です。

おすすめするのがデザイン性と
機能性に優れた防災セット「LA•PITA」

防災セットながらオシャレなデザインで
リビングや玄関に置いておいても
違和感がありません。

ラインナップも3種類あり
それぞれ1~3人用とあるので
家族構成によって選べて便利です。

👉「LA•PITA」を見てみる

ポータブル電源

災害時の情報収集方法として
欠かせない存在になったのがスマホ。

でもバッテリーが切れてしまっては
意味がありませんよね?

そんな不安を解消してくれるのが
ポータブル電源です。

スマホへの電源供給だけでなく
ある程度の日常生活にも対応できる容量があれば
なおさら安心できますよね。

防災目的であれば電池容量が
1500W以上のものを選ぶのがポイント

エアコン・電子レンジ・炊飯器などの
使用が可能になります。

そこでおすすめするのが
市場シェアNo.1を誇る「Jackery」

ラインナップも豊富で
必要性に応じてサイズを選べます。

太陽光発電パネルも
合わせて準備しておけば発電・充電可能!

災害時のみならずBBQやキャンプなどの
アウトドアレジャーでも活躍してくれますよ。

👉「Jackery」を見てみる

ランタン型LEDライト

真っ暗な中で
過ごすのは不安になるものですよね。

災害時ならなおさらのこと。

懐中電灯は必要不可欠といえますが
照らしてくれるのは前方だけ。

そこでおすすめするのが
周囲を明るく照らしてくれる「ランタン型LEDライト」

できれば一家に1台ではなく1人1台です。

それぞれの部屋にあれば
夜間の停電でも移動する時に暗がりでつまずいたり
階段を踏み外して怪我をすることもありません。

いざという時には慌ててしまうので
玄関などにも1台置いておくと安心ですね。

もちろんアウトドア用の
レジャーアイテムとしても使えますよ。

非常用浄水器

災害時の水の確保は重要ですよね。

防災セットにも水は入っていますが
飲料水だけでなく手洗い・調理用などの
生活用水も必要です。

●用意しておいた水がなくなった
●交通の混乱で給水車が来られない
●支援物資の量が少なく行きわたらない

災害時の飲料水・生活用水の確保が
想像以上に困難な場合がほとんどです。

そんな不安を
解消してくれるのが非常用浄水器。

おすすめするのが「飲めるゾウ スリム」

雨水や貯水タンクの水などを
安心して飲める水に浄水してくれるので
「飲料水」の確保が可能に。

手動式なので電源がなくても使用できます。

カセットコンロ

オール家電生活は便利ですが
電気の供給が止まってしまったら
使えなくなってしまいます。

カップ麺はあるけどお湯がない!!!

そんなお悩みを解消してくれるのが
「カセットコンロ」です。

そんなの家にあるよ!

という方も多いと思いますが
ガスボンベのストックは万全ですか?

農林水産省によると
『2人分で1週間「12本」』となっています。

本体があっても
ガスボンベがなければ意味がありませんよね。

調理用としてだけではなく
冬場だと暖を取る重要なアイテムにもなります。

しっかりと備蓄お願いします。

十徳ナイフ・マルチプライヤー

最近の缶詰は
プルトップがほとんどですが中には…。

そうです!
いざとなったときに助かるのが
「十徳ナイフ・マルチプライヤー」といった器具です。

缶詰だけではなく
災害地では崩落・倒壊など危険がいっぱい。

手ではどうにもならない時に重宝します。

もちろんアウトドア用の
レジャーアイテムとしても使えるので
お手元に1本あると安心です。

👉「十徳ナイフ・マルチプライヤー」を見てみる

保存食

水も大切ですが食料もまた大切。

空腹が長時間続くのは辛いものですし
気力もなえてきます。

災害時とはいえ
美味しく食べられたら嬉しいですよね。

特に冬場の暖かい汁物は
つかの間の安らぎをあたえてくれます。

災害対策用の保存食は
一般的なレトルト食品に比べると
お値段は少々高めになりますが保存期間が
3~5年と長いので助かります。

災害時だけでなくキャンプにもどうぞ。

👉保存食を見てみる

まとめ

さて今回は災害発生後
72時間を生き抜くために揃えておきたい
防災グッズをご紹介しました。

使う日がこない方がいいのですが
万が一の時にあなたを救ってくれる強い味方です。

この機会にぜひ揃えてみてください。

大切な家族を守るために。

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